テーマ:日記

ストロークスはいつ入荷?

クリスマスは相沢紗世みたいな女性と過ごしたいなぁ、と夢想するバカ男な僕です。 いやぁ~寒いです、今日も。 この冬は暖冬だと言っていた気象庁も、かなりバカです。 分らないことは分らないと言う勇気を持ちましょう。 でも、これって難しいんですよね。 そんなことはさておき、ストロークスの新作がいよいよ発売される。 発売日は1月1…
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真鍋かをり

真鍋かをりと言えば、言わずと知れたブログの女王。トラックバック日本一を誇る、ブログ界のビッグスター。 同じくブログを運営するものとして、とても気になる存在だ。 どうしたら、そんなに注目されるブログが作れるの? 確かに彼女のブログ、真鍋かをりのここだけの話しは面白い。 人気タレントがあれだけのものを書いてたら、そらみんな読む…
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ローリングストーンズ『刺青の男』

中学3年の時友人から借りた、運命の出会いともいえる一枚のレコード。 それはローリングストーンズ『刺青の男』。 シングル「スタート・ミー・アップ」と共に、このアルバムが大ヒット中だったあの頃、ストーンズはまだシーンの中心にいた。 「スタート・ミー・アップ」しか知らなかったが、ロックに興味を持ち出したばかりの僕は、軽い気持ちでそ…
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ムカついて、たまりません。

何度も書き直して完成させたブログの記事を、最後に誤って消してしまったことありませんか? 僕は何度もあります。今日もやってしまいました。とっても、とってもムカついて、たまりません。 きっとこれは、暑い夏のせい! ムカついて、ムカついて、なんもやる気しないぞーっ なんでストーンズ延期やねん!! これも、きっと…
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BUMP OF CHICKEN

右車線なのに、ノロノロと走る前の車にイラつく。左から抜いて行きたいが、前の車と並走するように、これまた一台走ってる。 そんな時FMから、7月21日に発売されるバンプ・オブ・チキンの新曲「プラネタリウム」が流れてきた。 う~ん、いい曲だ。 バンプ・オブ・チキンの魅力は、なんといってもヴォーカル藤原基央の歌声。 この声の持つ力…
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ローリングストーンズ『NastyMusic』

ストーンズを好きになってしまったら、決して避けては通れないのがブートレグ(海賊盤)道。 その道は険しい。が、しかし、そこには信じられないような宝ものが、確かに潜んでいるのだ。 ブートレグとの出会いは、高校生の頃。当時入会していたローリングストーンズ・ファンクラブの会報の中の、ブートレグ・レヴューというコーナーがきっかけだっ…
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アラニス・モリセット

アラニス・モリセットのデビューアルバムにして名盤の『ジャグド・リトル・ピル』の、アコースティック・リ・レコーディング・ヴァージョンである、『ジャグド・リトル・ピル:アコースティック』という作品が7月27日(予定)に発売されるらしい。とても楽しみだ。 アラニスといえば、僕にはちょっとした思い出がある。 あれは確か初来日公演…
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渋谷系

昨日スカパー観てたら、渋谷系特集というのをやっていた。渋谷系全盛時は、なんか好きになれなかった渋谷系だが、昨日観てると結構楽しめた。時に口ずさみながら二時間観続けてしまった。渋谷系といっても、そこから派生したものも含め、かなり拡大解釈した選曲ではあった。だが実際、当時の渋谷系の影響力は凄かったと思う。ミスチルだって当初は、渋谷系のヴィ…
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MTV

先日MTVで、MTV Video Music Awards Japanの模様を放送していたのだが。レッドカーペット(アカデミー賞やグラミー賞などの際に見られる、セレヴな人々が車で乗り付けて、赤いカーペットの上を歩いて会場入りするという例のやつ)の様子がとても不愉快に思えた。あんなの単なる、猿芝居だ。なんか無理から、盛り上げようとしてい…
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カルチャークラブ

昨日ある本を探してたら、カセットテープをたくさん入れていた箱がみつかった。懐かしのものがいくつもあったが、まず取り出して久しぶりに聴いたのがカルチャークラブの『カラー・バイ・ナンバーズ』。これは僕が高校生ごろに大ヒットしたアルバムだ。たぶんどこかにレコードもあるはずだ。このころは、ブリティッシュ・インヴェイジョンと言われ、イギリスから…
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ホワイト・ストライプス

『ゲット・ビハインド・ミー・サタン』(悪魔よ、俺の後ろにつけという意味)というタイトルの、ホワイト・ストライプスのニューアルバムだが、良い!恐れ入った、これには。 発売前から、音楽雑誌などで絶賛されていたので、楽しみにしていた。だが、そういうのに限って、いざ実際に聴いてみるとたいしたことのないものが多い。しかも、発売時はやけに持ち…
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デフレパード

何気にビルボードのアルバムチャートを見ると、何と10位にデフレパードの『Rock of Ages: TheDefinitive Collection』なるものが入っていた。これは以前日本で出ていたベスト盤の北米仕様のもので、収録曲も少し違うらしい。新たにリマスターもされてるようだ。でも、こういうのチャートインするんだ!?  根強い人…
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オアシス新作

オアシス待望のニューアルバム『DON’T BELIEVE THE TRUTH』を、やっと買った。音楽誌のレビューには、新しいオアシスの幕開けとなる素晴らしい作品。 しかし、1st・2ndには及ばない。といった内容のものが大半だったが、まさにそんな感じのアルバムだった(素晴らしいは、ちょっと誉め過ぎだが)。 いわゆるオアシス節的な…
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キャロル・キング

ポップミュージック・シーンに残る名盤中の名盤のひとつである、キャロル・キングの『つづれおり』。 持っている人はもちろん、そうでなくてもチラッと聴いたことがあるという人は多いはず。 とはいっても、まだまだ知らない人も多いのが悲しい事実。 特に洋楽をあまり聴かない人には、結構知られてないのでは。 矢井田瞳や鬼束ちひろが好きな人なら間…
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矢野顕子

矢野顕子が才能豊かな、天才ミュージシャンであることを知っている音楽ファンは大勢いると思う。 しかし一般的には、そんな認識はあまりない。 残念なことに。 宇多田ヒカルが素晴らしい才能を持っている革新的なアーティストだということは、多くの人が知っているのに。 何故?何故なの?? やっぱり売れてないからでしょう。 それと…
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レディオヘッド

今やすっかり、世界最強ロックバンドの地位に定着しているレディオヘッド。 そんな彼らの最高傑作は、世界的には3作目の『OKコンピューター』ということになってるようだが、僕にとってのレディオヘッドの最高傑作は、2作目の『ザ・ベンズ』。 これはUKギターロックの完成品と言ってもいいんではないだろうか? アレンジ、メロディーなど全体的…
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サタデーナイトフィーバー

僕が初めて買った洋楽のアルバム、それが映画『サタデーナイトフィーバー』のサントラ盤だ。確か小学校6年生の時だったと思う。ビージーズの楽曲を中心としたこのアルバムは、後にマイケル・ジャクソンの『スリラー』に記録を破られるまで、世界で最も売れた作品であった。なんと全世界で2500万枚以上の売上を記録しているという。 スタートがこうだ…
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デヴィッド・ボウイ

スパースターと呼ばれる人たちには、いくつもの名盤を世に送り出している者がいる。デヴィッド・ボウイもその一人だ。 特に『ジギースターダスト』『ヒーローズ』『ロウ』等は、ロック史に残る傑作として大きな人気を得ている。今回採り上げるのは、これまた傑作の呼び声高い、1980年発売のアルバム『スケアリー・モンスターズ』。 僕が個人的に最も好…
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冷え性の足、そしてこたつ

最近とても寒いです。これまでが暖かかったので、余計にそう感じます。 なので、こたつに入って足がぽかぽかするのが、最高の喜びに感じられます。あんな気持ちいいもんはない。日本人でよかったと思います。ただ、こたつというものは、人間を堕落させます。なにもやる気になりません。それに対して、もちろん何の疑問も持ちません。とろけるような快感。僕は足…
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「ロマンティック」について

「ロマンティック」について こんにちは。 安藤裕子はまだあまり知られてないので、ブログ上で発見できてうれしかった。カーネーションなど、クオリティの高いミュージシャンの協力もあっていいアルバムになってますよね。今年の活躍に期待大です。Middle Tempo Magic(CCCD)Middle Tempo Magic(CCCD)
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