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日 時 |
ファーギー『THE DUTHESS+3』 〜春は恋の季節のはず
先日久しぶりに転職前によく通ってたスタバに行った。
そこで当時からずっとお気に入りだった、矢田亜希子の妹風な女性スタッフを発見。
当然ながら彼女がいる方のレジに並んだ。
彼女は今まで以上の笑顔で接客してくれた。
僕のことを覚えていて、彼女も僕と同じように再会を喜んでいたのかもしれないと、無邪気に思いながらカフェモカを飲んだ。
一人上手な妄想は相変わらずの得意技だ。
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2008/03/30 19:37 |
ボニーピンク『evil and flowers』
ノロ・ウィルスが猛威を振るっており、特に大阪ではそれが顕著だという。
胃腸が弱くて小心者の僕は寿司でも食いに行きたいな〜、と思いながらもついつい生ものを控えてしまう。
手洗いもマメにしている。
指摘している人もいるが、今後最も警戒しなければならない人類の敵はウィルスではないだろうか。
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2006/12/24 00:15 |
寒い冬を生き抜くために 〜BGMはU2で。
友人が僕に言った。
「4文字熟語を思い浮かべろ」と。
○○○○(思い浮かべる僕)
「さらにもう一つ4文字熟語を思い浮かべろ」
と彼は言う。
××××(さらに思い浮かべる僕)
MIXIで紹介されてた心理テストらしい。
皆さんも思い浮かべてください。
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2006/11/25 23:53 |
前の彼女 〜The Birthdayのチケット
インターネットでThe Birthdayのライヴチケットを申し込んだ。
確保できるかどうか、まだ分らないけど、観たいよとっても。
ところで、チケットを取るにしても何にしても、なんらかのサイトにログインする時にはパスワードなるものが必要になる。
僕の友人に、そのパスワードに彼女の名前であったり誕生日であったり電話番号であったりをあてがってる奴がいる。
別にそういうのってよくある(?)ことなのかもしれないが、問題はわりと短期間でそいつの彼女が変わるということ。
しかし彼は新しい恋人が出来る...
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2006/11/14 21:53 |
MISIA
僕の値段は3612万7710円で、給食当番級らしい。
42階級中27番目だそうだ。
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2006/07/23 00:21 |
恋愛能力指数テスト 〜BGMはレッチリで。
いつものスタバに行って待望のバナナモカフラペチーノを注文した。
今日は、お気に入りの矢田亜希子の妹風なスタッフが作ってくれた。
手渡される時に、過去最大に接近。
笑顔が可愛い!
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2006/05/11 01:31 |
タバコを吸ってた女子大生 〜BGMはリッキー・リーとジャニスで。
僕が通っていた小学校の隣には大学があった。
子供ごころに、大学生は自由そうだなぁ〜、と感じていた。
それになんか、大人のくせにカッコよかった(僕らが子供の頃、大人はかっこ悪いものだった)。
大学には女子もいるわけで、毎日多くの女子大生とも遭遇した。
たまに、タバコを吸う女子大生を目にすることがあった。
僕が小学生の頃だから、時代は70年代。
若い女性がタバコを吸うのはめずらしいことだった。
僕は、タバコを吸う女性が妙にカッコよく思えた。
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2006/04/16 00:58 |
女性の身体の曲面が好き 〜ようこそ変態の森へ
僕は女性に惹かれる。
女性のどこに惹かれるのか、というとそれは肉体である。
人間の内面的なものは性別の問題ではなく、個別の問題なので、女性特有な部分といえば当然肉体になるはずだ。
つまり、女性と男性の違いは肉体の違いということなのだ。
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2006/04/15 01:58 |
ミスター・チルドレン「靴ひも」
今日も、いつものスタバでいつものカフェモカ。
僕のお気に入りである、矢田亜希子の妹風なスタッフがレジで応対をしてくれた。
とはいえ、注文して、お金渡して、お釣りもらう以上の何かは、一切ない。
今日の彼女は眼鏡(トミーフェブラリーみたいな)をしていた。
なかなか似合っていて、可愛かったが、それについてコメントする勇気はもちろんなかった。
恋というものは・・・・
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2006/01/11 00:35 |
一度好きになってしまうと・・・
今日もスタバで、お気に入りの女性スタッフ(矢田亜希子の妹風な)を発見。
しかも、久々にレジでの応対。
いつもながらの素敵な笑顔に感激。
その極上の営業スマイルを、今日も何十人もの男どもに投げかけたかと思うと、こみ上げてくるジェラシーにも似た言葉に表せない感情・・・。
いつものようにカフェモカを飲みながら、何度も彼女をチラ見する。
気付かれないように、しかしちょっと気付いて的な視線で。
あ〜ぁ、この気持ちどうすれば・・・
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2005/12/11 22:05 |
中島美嘉『BEST』
中島美嘉のベストアルバム。
その名もBESTが発売されている。
きっと、凄い売れてるんだろう。
平井堅のベストは欲しくないけど、これは欲しいな。
別に中島美嘉自体には興味ないけど、好きな曲が結構あるんだ実は。
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2005/12/09 01:55 |
最後の恋のはじめ方
レンタル店に『ミリオンダラー・ベイビー』のDVDを借りようと思い行ったが、先日に続きまたも全て貸し出し中。
そこで替わりに借りたのが、映画公開前の予告編を観た時から気になっていた、ウィル・スミス主演による『最後の恋のはじめ方』。
いつもお邪魔しているぷくちゃんのブログには、期待は裏切らないと書いてあった。
楽しみだ。
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2005/11/01 01:52 |
ソウ
あの恐怖は、まだ終わっていなかった―。
目覚めると金庫が置いてある部屋。
出口のない館に集められた8人の男女。
“さあ、ゲームをしよう”
それぞれのために作られたゲーム。
ひとりずつ消えていく―。
外に出られるドアはどこにあるのか?
さあ、自分の目でその恐怖を目撃せよ――
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2005/10/28 01:36 |
エイリアンVSヴァネッサ・パラディ
『エイリアンVSヴァネッサ・パラディ』なるタイトルの映画が公開されてるらしい。
もちろん主演は、ヴァネッサ・パラディ。
何だ、このタイトル。
とても気になる。
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2005/10/19 23:26 |
娘
まだ携帯電話が普及していなかった10代〜20代前半の頃、彼女の家に電話してお父さんが受話器を取り、電話口で邪険に扱われたことが何度かあった。
そこで僕は、なんでそんなに邪険にされなければならないのか理解できず、彼女の父親に憎悪の感情を抱いたものだった。
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2005/10/13 19:01 |
KORN
今日とあるショッピングモールを歩いてたら、前からセクシーな女性が歩いてきた。
そろそろ涼しくなってきた今日この頃だが、彼女は露出度の高い服装で、大きな胸と締まったお腹とくびれた腰、そして長い足を適度に見せびらかせながら歩いている。
僕は当然のように彼女を見た。
すれ違ってからも、振り返ってまだ見た。
後ろ姿も素敵だった。
彼女の姿が小さくなり、僕は再び歩き出そうと前を向いたら、一人の女性(20代半ばぐらいの人だった)が、そんな僕を見つめていた。
僕はとても恥ずかしかった。
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2005/09/29 02:12 |
彼女 〜BGMはスティーヴィー・ワンダーで
発売日が決定してから何度も何度も延期になり、もうお蔵入りか、と僕たちファンを落胆させていたスティーヴィー・ワンダー。
しかし、ここにきて急遽発売日決定のニュースが舞い込んできた。
今度の発売日は10月19日。何度も何度も騙されてきているので、これを鵜呑みにすることは出来ないが、淡い期待を持って待とうと思う。
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2005/09/27 01:40 |
山下達郎『ON THE STREET CORNER 2』
山下達郎の新作『SONORITE』が、先日発売になったところだが、今日何故か突然『ON THE STREET CORNER 2』が聴きたくなった。
久しぶりに聴くが、いいなこれ。
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2005/09/20 00:58 |
Rihanna
先日ストーンズを買いにタワーレコードに行った時、気になって一緒に買ったのがこれ。
Rihanna『MUSIC OF THE SUN』
大きくディスプレイされていた、この何のひねりもないジャッケット。
だが、いいんじゃないかこれ、ていう感じが何故かした。
僕のそういう勘は、よく当たる。
とりあえず、試聴機で聴いてみた。
1曲目に入ってる「PON DE REPLAY」が、全米で大ヒット中らしい。
この曲は、去年ヒットしたケヴィン・リトルの「Turn Me On 」のような感じの、カリ...
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2005/09/05 01:33 |
HIV検査に行った。
日曜日にHIVの検査に行った。
よくある無料のやつだ。
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2005/08/04 02:17 |
元カノ 〜BGMはニュー・オーダーで
先日、去年まで付き合ってた女性から電話があった。
「荷物送るからね」
彼女の部屋に置きぱなしだった服とかのことだ。
そして翌日荷物が届いた。
このシャツ、あそこにあったのかー!
なんてことを、口にしながら、ちょっと寂しげな気持ちになった。
別れた日から随分経つが、男とはなかなか踏ん切りが悪い生き物なのです。あ〜、悲し。
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2005/07/18 01:24 |
海 〜BGMは角松敏生で
梅雨の合間のよく晴れた昨日、ひとりで何気に夕暮れの浜辺でたたずんでいた。
そこにいるのは、平日ということもあり若者ばかりだった。
素っ裸になってる、男子学生(たぶん)。カップル。男女入り乱れて楽しげなグループ。バーベキューしてる人たち。女の子に声かけてる男子高校生(たぶん)。短いスカートの女子高生2名と、そのどちらかの弟であろう小学生(たぶん)。
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2005/07/14 00:56 |
椎名林檎
今夜、椎名林檎が向井秀徳と共に“僕らの音楽”というテレビ番組に出演した。
が、しかし。
観ようと思ってたのに、見逃してしまった。
以前は熱狂的に大好きだったのに、コンサートも東京事変になってからは行ってない。行きたい気持ちはあるんだが・・・
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2005/07/09 02:16 |
2000-2005ベスト・ディスク
ロッキングオンの最新号で2000−2005ベスト・ディスク100という特集をやっていた。
2000年以降の洋楽の名盤をピックアップするという内容で、100+100(次点?)の計200枚が紹介されていた。
中でも、大きなスペースで紹介されていたのは
●プライマル・スクリーム『エクスタミネーター』 ●ナイン・インチ・ネイルズ『ライヴ:アンド・オール・ザット・クッド・ハヴ・ビーン』 ●グリーンデイ『アメリカン・イディオット』 ●ザ・ストロークス『イズ・ディス・イット』 ●レッド・ツエッ...
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2005/06/30 23:17 |
ビフォア・サンセット
昨日紹介した『ビフォア・サンライズ』の続編となる、『ビフォア・サンセット』を観た。
監督は前作同様リチャード・リンクレイター。主演ももちろん前作同様イーサン・ホークとジュリー・デルピー。
あれから9年後、二人はフランスで再び会う。
忘れられない人との再会。しかし二人に残された時間は、前回よりも少ない。
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2005/06/27 01:57 |
ビフォア・サンライズ
たまには恋愛映画でも観ようと思い、『ビフォア・サンセット』『ビフォア・サンライズ』という連作となっている2本のDVDを借りた。
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2005/06/25 21:27 |
R&B今ならコレ! 〜KEYSHIA COLE
ローライズのジーンズが似合う、ヘソピアス率の高そうな、スタイルのいいオネエチャンに吸い寄せられるようについて行き、たどり着いたはTOWER RECORDS。
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2005/06/21 23:45 |
アラニス・モリセット
アラニス・モリセットのデビューアルバムにして名盤の『ジャグド・リトル・ピル』の、アコースティック・リ・レコーディング・ヴァージョンである、『ジャグド・リトル・ピル:アコースティック』という作品が7月27日(予定)に発売されるらしい。とても楽しみだ。
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2005/06/10 03:22 |
メアリー・J・ブライジ
メアリー・J・ブライジと言えば“クイーン・オブ・ヒップ・ホップ・ソウル”である。ヒップ・ホップ・ソウルとはその名の通り、ヒップ・ホップのサウンドに乗せて歌われるソウルのことだが、今R&Bと言われるものは全てこれである。ヒップ・ホップ色のないR&Bは、あえてオーガニック・ソウルやクラシック・ソウル等と呼ばれているのが現状だ。92年に発表された彼女のデビューアルバム『ホワッツ・ザ・411?』が、ブラック・ミュージックを大きく変えたのである。極論を言えば、現代のR&Bは全て彼女の亜流なのだ。
メア...
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2005/06/07 20:41 |
山下達郎
日ごと気温も上昇し、海に行きたくなってくるこの季節、何故か聴きたくなる名盤が、山下達郎の『FOR YOU』。とはいえこのアルバム、82年の1月という、冬真っ只中に発売された作品なのだが。
そおれはさておき、内容の方に話しを移す。まずはなんといっても、オープニング曲「SPARKLE」のイントロでのギターカッティング。このイントロを聴いただけで、心の中にあふれてくる開放感。最高のオープニングです。そしてアナログで言えば、A面のラスト曲だった「FUTARI」。恋人も濡れる、とろけそうな名バラード。...
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2005/05/29 20:44 |
安藤裕子 新曲
安藤裕子のニューシングル『あなたと私にできる事』を聴いた。昨年の9月に発表された、初のフルアルバム『Middle Tempo Majic』が無茶苦茶良かったので、正に待望の新曲だ。いつも通りの、キュートなヴォーカルと、完成度の高い楽曲。そして今回はかなり歌詞がかわいい。甘い恋の歌になっています。最近、こういう甘い恋心を抱くことがなくて(苦い恋心は味わったが)残念な僕ですが、この曲を聴くとそんな忘れかけた、甘い恋の気分が甦ります。
カップリングの「lovely second way」もいい。洗...
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2005/05/03 19:10 |
角松敏生
’85年に発売された角松敏生の『GOLD DIGGER』は間違いなく’80年代を代表する名盤だと思うのだが、どうもイマイチそれほどの評価は得ていないような気がする。それが僕は悔しい。何故だろう、とその理由を考えてみた。そして出た結論は、媒体を持たないからということ。テレビに出ない、音楽雑誌での露出も少ない。ほとんどのアーティストはテレビか音楽誌のどちらかを、自分の音楽を伝える手段として活用していた。しかし角松敏生の場合、そのどちらでも姿をみかけない。テレビによく出るタイプのアーティストではない...
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2005/04/23 19:09 |
プリンス
一昨年前くらいから80年代の音楽が少し注目を集めたりしています。一部では、ヒップ・ホップの出現以外は何もなかった暗黒の時代とも言われている80年代、しかし現代38歳の僕にとってこの時代はかけがえのない時代であったのです。
そんな80年代最高の才能といえば、やはりプリンスではないでしょうか。特にアルバム『1999』(’82年)〜『サイン・オブ・ザ・タイムス』(’87年)までは全作超名盤です。しかも『パープルレイン』(’84年)から『サイン・オブ・ザ・タイムス』までの4作はすべて作風が異なるとい...
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2005/04/17 18:09 |
ミスター・チルドレン
ミスター・チルドレンの歌が好きだ。ソングライターである、桜井和寿の歌はとても正直だと思う。彼の想いが赤裸々に、というかあまりにも無防備なまま単純に表現されている。美しいメロディーと、時に苦しげな歌声とともに。
そんなミスター・チルドレンには数々の名曲があるのだが、中にはシングルのカップリングのみの収録で、あまり世間的には知られていないものもある。その中から、シングル『口笛』のカップリングに収められている「Heavenly Kiss」を紹介したい。
ソウル・テイストのアレンジに乗る、心地良い...
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2005/04/05 01:46 |